「やせた?」と言われたくて・・・夏 炭水化物抜きダイエット

やはりダイエットは短期で結果を出せることに集中して取り組みたいです ダイエット期間が長くなると精神的に続かなくなってしまいますし何より周りの人がその変化に気がついてくれないのです 「やせた」の一言は自分をふるい立たせるもっとも必要な言葉 そしてその言葉をいただくことでダイエットを頑張っていけるのです ですので短期集中でダイエットをすることをお勧めします 長くても2カ月 私は1カ月集中して頑張りました 目標は10キロ減で 炭水化物を抜くというダイエットです このダイエットは本当にすぐに効果が出ました 私の周りでも同じ意見でした 3日やって何も変化が無ければ違うダイエットに挑戦したほうが良いです まず私が実際に試したことは朝と昼の食事はご範囲外普通にとり ご飯だけいつもの半分にしました 夜の食事だけは炭水化物は全くとりませんでした と言うか夜は水分以外何も口にしませんでした もちろんお酒もです ちょっとしたアスリート気分です これも1カ月と割り切って自分に言い聞かせ夜の10分から15分くらい軽くストレッチを取り入れ毎日体重計に乗りその日の変化を見ていきました ダイエットをはじめて1週間は本当に見る見る体重は減っていきます 個人差はあると思いますが友人も同じような経過だったといておりました そして15日が過ぎここまででなんと6キロ減です これは思っていたよりも順調だと自分だは思っていました しかしここから厳しくなるんだろうなと予想しておりました ですがこの先も日々順調に体重は確実に減っていきました 炭水化物とはいいますが要するにご飯のことですがどれだけ身になっていたのかがこのことから明らかになりました 体調はと言うと特に良くも悪くもなくいつも通りで服のサイズの変化を実感し始められるといううれしい現象くらいです このころには周囲の方に「やせた」と言われはじめメンタルのほうもこの言葉のおかげでかなり保つことが出来ました 自分でわかっていてもやはり第三者のことばは大きく響きます その後も順調にダイエットは継続し1カ月が終わりました 結果約9.5キロ減で目標にまであと少しでしたがその後1週間で10キロ減は達成されました やせたと言ってもこれで私の体重はほぼ平均値になったと言うだけで見た目も痩せているわけでもなく良く言うと健康的な体系になった感じです しかしこれは大切なことでストレスなどで急に太ったり又は痩せたりすることは体に大きな負担がかかり健康を維持していくうえでもよいことはありませんし ダイエットも長期になると精神的にもまいってしまいます 自分の中で改革を立てて体にもメンタルにもあまり負担をかけずに取り組むことをお勧めいたします ちなみに炭水化物抜きダイエットと言いながら朝昼は取り入れていました これはあまり制限を厳しくすると続かないと思い制限をゆるくして取り組みました 全く炭水化物を取らなければもっと早く結果を出せたとは思いますがその代償として体の健康は維持できなかったとおみます これからもダイエットをすることがなんどもあると思います しかし無理だけはしないようにしなければなりません 健康でなければダイエットをする意味もなくなってしまいます 外見も中身も健康的であることが一番の目標です  

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